紡ぎだす音符とあなたのいる風景、恋がはじまる。
キネマ旬報 と VOUGE のかんそ。
キネマ旬報は、
初の「おと・な・り」記事 そして、
久々の准くんの演技論にときめきvv
モノクロでしか写っていなかった写真も
たぶん 部屋で音に耳を傾けてる?のかな?
そんな なんでもない佇まいに
早くも 動く聡くんを早く観たい!(って言い方変かしら?)と
感じる一枚。
ぞくぞくって楽しみが湧き上がってくる感覚も久々です♪(/ω\*)
“楽譜に音符を書き込んでいくように
シーンごとの音をまず決めて
点をうってゆく作業をする”
演技について そんな表現をしてる准くん
これは おとなり だけではなく
演技全般のことのようで、
今まで たくさん色んな音符を綴ってきたんだな〜と
作品たちから感じること
形 だったり 色 だったり
空気感だったり・・・
それをすべて 音 としてとらえてみる
なんて 私には容易にできることではないことなので
やっぱり准くんが小さいころから
たくさんの 音 に囲まれてきたからこその
感覚なんだろうな〜。
そして 出演の決めてになったという
おとなり のキャッチコピーは
“初めて好きになったのは
あなたの生きている音でした”
だそうです。
そのキャッちコピーは
「おと・な・り」の公式サイトの特報で
准くんと麻生さんの声 で ぜひ聴いてみてください♪
そこにも 准くんの紡ぎだした音符を感じれます♪♪♪
そして VOUGE
こちらはまた打って変わって
ビジュアルに ドキドキの一冊
しかも これがセルフポートレートときたものだから
さらに スペシャルなシーンたち。
カメラマンさんが准くんを表現した写真じゃなくて
准くん自身が映し出そうとした准くん自身の写真なんて!!!
セルフポートレートは 私の勝手な思い込みで
准くんは撮らなさそう だと思っていたので
うれしい裏切り(///∇///)
なんだろう なんだろう
一枚一枚が 作られた作品のようで
そのまま動き出して ショートフィルム とかに
してほしいくらいです。
4枚すべてがどれもこれも好きな表情なのは
やっぱりセルフポートレートだから?
全部 ドキマギしちゃうくらいかっこいいのに
決まりすぎてないように思うのと
どれもこれも 雰囲気や表情を感じることができて
静止画 じゃなくて 動画 のワンシーンみたいなんですよね。
一枚目のわんこのショットも大好きだし
4枚目のいすに座った少し斜めうしろからの横顔も大大大好き!
こんな風に准くんのいる風景から
はじまる物語を
撮っちゃえばいいのに〜!
LOVEがテーマってことですが
わんことの写真が一番日常っぽいって言ってたけど
たまに准くんが言っているような
髪もぼさぼさ で おひげもはえちゃって
だら〜ん・・・としてる
セルフポートレートなら
本当は、すっごくかっこいい准くんも大好きなんだけど
そんな 一番 いとおしい姿をみせてくれてほしかったかも。
なんて VOUGE では表現できないか(●´ω`●)ゞ
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